【関連する記事】
2026年01月20日
2026年01月19日
WATTLE 薬用リンクルリペア 美容液スティック
▶Vol9
日中、鏡を見たときに
「なんとなく肌の状態が気になるな」と感じる瞬間が、
私には少しずつ増えてきました。
今回使ってみたのは、
医薬部外品※の「WATTLE 薬用リンクルリペア 美容液スティック」。
※本品は医薬部外品として販売されている商品です。
商品名にある「リンクルリペア」はあくまで名称であり、
私はその名前から連想されるような効果を断定するものではなく、
日中にも使いやすいスティック型の美容液として使用しています。
スティックタイプなので、
メイクの上からそのまま使えるのが特徴。
私の場合は、外出先や移動中など
「今ちょっと使いたいな」と思ったタイミングで
そのままサッと使える点が便利に感じました。
実際に使ってみると、
スティックなのに硬さを感じにくく、
肌に当てるとするっと広がるような感触。
ベタつきにくい使用感なので、
ファンデーションの上から重ねても
私には重たさを感じにくい印象でした。
ポーチに入れて持ち歩けるサイズ感なので、
外出先でも気軽に使えるのは、私にとって助かっています。
あくまで私個人の感想ですが、
“夜だけでなく、日中にも使うアイテムを取り入れる”という
新しい習慣をつくりやすい存在だと感じました。
使い方がシンプルで、無理なく続けやすい点が
印象に残っています。
2026年01月18日
バクチニードルショットダークケアオートアイクリーム
▶Vol9
PR
目元、今日もごきげん。
そんな気持ちで一日を終えられたら、
それだけで少し満たされる気がします。
最近、スキンケアの中でいちばん大切にしているのが
「目元をいたわる時間」。
顔の中でも特に繊細なパーツだからこそ、強くこすったり、
流れ作業のように済ませたりせず、
きちんと向き合うようになりました。
そんな中で取り入れたのが、リアラスターのアイクリーム。
一般的なアイクリームと違って、
先端がやさしく振動するのが特徴です。
この振動がとても穏やかで、刺激を感じるようなものではなく、
むしろ「ふわっ」と力が抜けるような感覚。塗るというより、
“そっと寄り添うように触れる”時間になるのが印象的でした。
スキンケアの最後に、目元に少量をのせて、ゆっくりなじませる。
その数十秒が、不思議と一日の区切りになるんです。スマホを置いて、自分の呼吸に意識を向けながら、目元にそっと触れるだけ。それだけなのに、「今日もちゃんと自分をいたわれたな」と思えるから不思議です。
テクスチャーはなめらかで、重たさはなく、するっと伸びる使い心地。
メイク前でも夜のお手入れでも使いやすく、特別な準備もいりません。
ただ“いつものスキンケアに加えるだけ”なのに、
時間の質が少し変わる感じがあります。
大きな変化を期待するというよりも、
「自分を大切にする習慣」をひとつ増やす感覚。
派手さはないけれど、毎日自然に続けたくなる存在です。
忙しい日々の中で、ほんの少し立ち止まる時間。
このアイクリームは、そんな“自分に戻るきっかけ”をくれる
アイテムだと感じています
2026年01月17日
凛の葉
▶Vol8
コエタスのモニターキャンペーンでもらった
越後植物酵素の極み「凛の葉」酵素ドリンクについてのレビューです。
酵素ドリンクはいくつか試したことがありますが、
正直なところ、開けた瞬間はその色味に一瞬構えてしまいました。
濃い色だとクセが強いのでは、という先入観があったからです。
ただ、実際にストレートで飲んでみると、その印象はすぐに変わりました。
甘さが前に出すぎることはなく、
口の中でほんのりとろみを感じる飲み心地。自然な甘みで、
酵素ドリンク特有のクセは控えめに感じました。
無理に我慢して飲むというより、「これなら続けられそう」
と思える味わいです。
飲み方はいくつか試しましたが、私のお気に入りは牛乳割。
牛乳で割ることでまろやかさが増し、デザート感覚で楽しめました。
ストレート、水割り、炭酸割りなど、
その日の気分でアレンジできるのも取り入れやすいポイントだと思います。
日々の生活の中で、発酵食品や食生活のバランスを意識したいと思ってはいても、
忙しさからつい後回しになりがちでした。
凛の葉は、そうした「気になってはいるけれど、
何から始めればいいかわからない」私にとって、
無理なく取り入れやすい存在だと感じました。
味や飲み方の自由度があり、
日常に自然に組み込みやすい酵素ドリンクだと思います。








